現状80万ぐらい利益が出ちゃってるようだ。
うれしいような、悲しいような。
さて、これをどう圧縮するかが腕の見せ所ですかねぇ。
ちょっとショックだったのは
築40年で買った社宅物件の
減価償却が7年ではなかったこと。
まあその辺も含めて、いちど整理して
また打ち合わせましょうとのことでした。
2009年04月15日
税理士さんと会社の決算で打ち合わせ
00:05
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中古の場合、減価償却の年数は2割増になります。
会社の決算を締める前であれば、パソコンとか機材を
買って経費で落としてトントンにすることもしますが、
3月末で締めてからの利益だとどう対応するか、
興味ありますね。
そうなんですよねぇ。2割増し。
うちの場合はとにかく細かく耐用年数別にして
早期消却をするのみです。
買い控えをしていた機材の購入や修繕の前倒しなど、
ここ数ヶ月でいろいろ対応中です。
いろいろ対応してぴったりの数字に納めると、税務署に
疑われないか、ちょっと心配です。
結局、購入物件を細かく分解して、
それぞれの耐用年数に合わせて計算してもらいました。
それでも40万ぐらい利益残っちゃったかな。。
節税の範囲なら何でもありでしょう。
疑われても毅然と答えられる範囲であれば
イケイケどんどんですよ。
その方法がありますね。
こちらはお盆も休まず、せっせと作業し、
確定申告が終わりました。
ちょっと利益がありましたが、今回は益金不算入もあり、
トントンぐらいに納めて、うまく節税できました。
トントンぐらいに収まったのは
何よりですねぇ。
うちは新築のだった物件の
減価償却が重くなってくる10年後ぐらいが
ひとつの勝負です。