
リプラスまでもが倒れるとは。。
うちは1文字違いで一安心。
ただ、家賃保証というのも、結局は
相手の会社の財務基盤あってこそ。
滞納リスクは自分で負った方が
楽かもなぁなんてちょっと思ったりします。
それには取り立て関係も
勉強していかないと。。。
さて、リフォームのほうは
第二段階。
解体の残置物も撤去され、
設計も終わりが見えてきました。
何をどこにしまうか?
どこで何をするのか?
今はこれでいいとして、
5年後は?10年後は?
実はこの世の中で一番予測できないのが
ちょっと先の自分の生活。
どっか田舎で暮らしたいー
なんて言い出すかもしれないのは
おいておいて(笑)
同じ部屋に住むとして
使い方を固定してしまうような
部屋作りは結構怖いのです。
とはいっても、
ダブルの布団を収納したければ
幅が1400ミリ以上が必要だったり、
背の高い脚立を収納したければ
それだけの高さの収納が必要だったりで
生活を決める
▼
それに合った道具を決める
▼
道具の入る収納を決める
という手順を踏まない訳にはいかず、
意外とそれがストレスだったりします。
地下への入り口のサイズも
悩みどころ。
大は小を兼ねるのですが、
巨大な入り口は開くのも大変。
かといって小さくすると
いつか入り口より大きなものを
入れたくなるかも。。とか。
まあしかし、
こういう悩みなら楽しいので
いくらでもって感じですけどね。
自分で使う場合は、できるだけワンルームに近い形の部屋にして、家具やパーティションで仕切ったり、収納で扉が不要なところは、つぶしが効くように、可動式の家具とガチャ柱(壁に埋込)で対応してます。
あと、地下室は完全防音が可能なのでいいですね。