2008年09月25日

自宅リフォーム-02

R080925.jpg


リプラスまでもが倒れるとは。。
うちは1文字違いで一安心。



ただ、家賃保証というのも、結局は
相手の会社の財務基盤あってこそ。
滞納リスクは自分で負った方が
楽かもなぁなんてちょっと思ったりします。

それには取り立て関係も
勉強していかないと。。。





さて、リフォームのほうは
第二段階。


解体の残置物も撤去され、
設計も終わりが見えてきました。


何をどこにしまうか?

どこで何をするのか?

今はこれでいいとして、
5年後は?10年後は?



実はこの世の中で一番予測できないのが
ちょっと先の自分の生活。


どっか田舎で暮らしたいー
なんて言い出すかもしれないのは
おいておいて(笑)


同じ部屋に住むとして
使い方を固定してしまうような
部屋作りは結構怖いのです。


とはいっても、
ダブルの布団を収納したければ
幅が1400ミリ以上が必要だったり、
背の高い脚立を収納したければ
それだけの高さの収納が必要だったりで

生活を決める
   ▼
それに合った道具を決める
   ▼
道具の入る収納を決める

という手順を踏まない訳にはいかず、
意外とそれがストレスだったりします。



地下への入り口のサイズも
悩みどころ。

大は小を兼ねるのですが、
巨大な入り口は開くのも大変。

かといって小さくすると
いつか入り口より大きなものを
入れたくなるかも。。とか。



まあしかし、
こういう悩みなら楽しいので
いくらでもって感じですけどね。

 
この記事へのコメント
自宅リフォーム楽しみですね。
Posted by ささぼう at 2008年09月26日 10:45
物の収納と家具の配置は、収納とともに、電気やTV、インターネット、電話の配線もセットになって考えないといけないので、リフォームの時にいつも悩みます。

自分で使う場合は、できるだけワンルームに近い形の部屋にして、家具やパーティションで仕切ったり、収納で扉が不要なところは、つぶしが効くように、可動式の家具とガチャ柱(壁に埋込)で対応してます。

あと、地下室は完全防音が可能なのでいいですね。

Posted by dubkuma at 2008年09月29日 11:51
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